エンタメ

神宮寺勇太主演ドラマ“受付のジョー”に原作はあるのか?あらすじまとめ

神宮寺勇太主演ドラマ“受付のジョー”に原作はあるのか?あらすじまとめ

2022年4月から日テレ深夜ドラマ第19弾「受付のジョー」がスタートします。

主演がKing&Princeの神宮寺勇太さんということもあり、Twitterでは既に注目を集めています。

 

神宮寺勇太さんの単独主演は本作が初めてとのことで楽しみですね!

この記事では、「受付のジョー」には原作の小説や漫画があるのか、結末はどうなるかあらすじについて紹介していきます。

本記事でわかること
  • 「受付のジョー」の原作は?
  • 「受付のジョー」あらすじは?
それでは、早速見ていきましょう!!!
 
 

「受付のジョー」の原作は小説?漫画?

結論、調査した結果「受付のジョー」には原作となる小説や漫画はありませんでした。

いとう菜のはさん脚本のオリジナルドラマとなっています。いとう菜のはさんは最近では、テレビ東京ドラマ『ユーチューバーに娘はやらん!』やBSテレ東の『ごほうびごはん』の脚本を担当しており、社会人の仕事の葛藤や心理状態×恋愛バトルを得意としている脚本家です。

そんないとう菜のはさんが本作では広告代理店営業の城と受付嬢たちとのラブコメディを描きます。

いとう菜のはさん 担当脚本ドラマ
2022 テレビ東京『ユーチューバーに娘はやらん!』
2022 東海テレビ『家族の写真』
2021 BSテレ東『ごほうびごはん』
2021  NHK総合「土曜ドラマ『きよしこ』 など
 

チーフプロデューサーは三上絵里子さんが担当されます。

三上絵里子さんはたくさんの大ヒット作を生み出してきたフプロデューサーなので本作も面白くなること間違いなさそうですね!

「受付のジョー」のあらすじは? ?

 

広告代理店のスマートな営業マン、城 拓海(ジョー)は深く考えずプレゼンした「受付デジタル化計画」が採用され、3か月以内に受付嬢全員をリストラに追い込むはめに!

突然現れた刺客・ジョーに受付嬢たちは猛反発!彼女たちのことを理解するため、ジョーは自ら受付の仕事に飛び込む!

 

その名も「受付のジョー」!?

 

しかし、「受付嬢」の仕事は一筋縄ではいかない!?来客に取り次ぎ、会議室の予約セッティング、そして挨拶一つにも、究極のホスピタリティが求められる!

彼女たちの仕事を甘くみてい彼女たちの仕事を甘く見ていたジョーの「受付デジタル化」ミッションはうまくいくのか!? さらに、受付のジョーと受付嬢との恋の予感も!?

「受付のジョー」のあらすじ考察

 

考察

「城 拓海は広告代理店の入社3年目のスマートな営業マン。みんなの前ではなんでもそつなくこなしている風だが、実は周りの期待に応えようともがいている。」というキャラクターを演じるので、会社の中ではなかなか素直になれず、素の自分を表現するのが苦手なのではないでしょうか。その中で少し舐めていた受付嬢の仕事に真剣に取り組んでいる受付嬢たちに心を開き素の自分を出していける。そんなコミュニケーションを通じて心惹かれる女性と恋愛に発展!?していくのではないでしょうか。

「受付のジョー」は恋愛だけではく、城 拓海(ジョー)が受付嬢との交流から精神的に成長していくサクセスストーリーになるのではないでしょうか。

まとめ

いかがだったでしょうか?

 2022年4月からスタートということでまだ公開まで期間はありますが、King&Princeの神宮寺勇太さん初単独主演ドラマということもあり、認知度が高いドラマとなりそうです!!!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA